EDU-Portニッポン公募事業*の採択プロジェクトを、地域、カテゴリー、フリーワードで検索することが可能です。ご関心のあるプロジェクトを探す際にお役立てください。
*調査研究(令和3年度~)、応援プロジェクト(令和3年度~)、パイロット事業(2016~2020年度)
**EDU-Portでは、公募事業で採択されたプロジェクトを原則採択年度の翌年度までご支援させていただいております。
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本事業では、クアラルンプールの学習塾「かわしま進学教室」と連携し、日本人を中心とする未就学児を対象に、日本語によるICT知育教材を活用した日本式幼児教育を実践する。現地のフィードバックを反映し、教材とカリキュラムを改善。将来的には英語版を開発し、日本にルーツを持たない子どもたちへの展開を目指す。
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マレーシアにおいて、「慈光メソッド」を基盤とし、日本の幼児教育の根幹である非認知能力(知・徳・体)の育成とKP2026カリキュラムとを融合した独自カリキュラムを実践する幼稚園を開園する。これにより、質の高い教育モデルを構築し、保育者と園児の資質・能力の向上を図る。更に、地域コミュニティの形成を支…
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浅利教育学園グループが運営するカンボジアの幼稚園をモデル園として、日本型幼児教育の特色を活かした教育を実践する。遊びを通じた学び、生活習慣形成、集団活動、ICT活用等を取り入れ、主体性や協調性などの非認知能力を育成する。また、現地教員への研修や公開保育を実施し、日本型幼児教育モデルの普及を図ると…
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個人別算数学習(タブレットを活用した公文式学習)や数の力を高めるプログラム等を複数の学校(私立・公立含む)に導入し、学習の効果として生徒の学力・非認知能力の変化を定性・定量的に示す。公教育の現状を把握し、現地のニーズに沿ったサービス提供と貢献のあり方を追求し、現地にて持続的な事業に繋げていけるか…
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オーストラリアの認可幼稚園と連携し、日本にルーツを持つ子どもたちを対象に、日本語によるICT知育教材を活用した日本式幼児教育を実践する。本取組からのフィードバックを反映し、教材とカリキュラムを改善する。将来的には英語版を開発し、日本にルーツを持たない子どもたちへの展開を目指す。
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マレーシア(クアラルンプール)にて現地人向けの幼稚園を開園、マレーシア教育省のガイドライン等に沿ったカリキュラムに、日本式/大東式幼児教育を取り込み、実施する。取組を通じて、様々な言語に触れることで語彙力を高めつつ、日本語で伝えている日本式幼児教育内容の伝達度合いを検証する。
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本事業では、「JOES Davos Next」(有識者による基調講演と各国の子どもたちによる協働イベント)を核に、ケニア、エチオピアの現地校、在外教育施設や日本国内の学校が環境教育に関する交流を行い、「時差を超えた協働ワークシート」を用いたグループワークやオンラインによる学校合同授業に取り組む。…
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本事業では、対象国の幼稚園に自社の専任講師を派遣し、幼児が体を動かす楽しさや喜びを意識しながら体力づくりをすることができる体育教室を提供する。また、親子体操教室のようなイベントや子どもたちの心と体づくりに関する教員向けセミナーも開催する。併せて、幼児の生活調査や体力測定を実施し、その結果を活用し…
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本事業では、学校向けの児童書籍普及を念頭に、日本式の読み聞かせ活動や教師向けセミナーを行い、その効果を検証する。ベトナムでは就学前に読み書き習得のために塾通いをさせる家庭が増えており、世帯間の経済格差が教育格差につながる状況が生まれつつある。本事業を通じて、この格差を是正することを目指す。







