EDU-Portニッポン公募事業*の採択プロジェクトを、地域、カテゴリー、フリーワードで検索することが可能です。ご関心のあるプロジェクトを探す際にお役立てください。
*調査研究(令和3年度~)、応援プロジェクト(令和3年度~)、パイロット事業(2016~2020年度)
**EDU-Portでは、公募事業で採択されたプロジェクトを原則採択年度の翌年度までご支援させていただいております。
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当社はカンボジア王国へのデジタル教科書の導入について進めており、2025年に「算数デジタル教科書の多言語機能におけるクメール語の翻訳精度向上プロジェクト」を完遂した。デジタル教科書の導入に際しては「現地教員のための指導資料」が必要と考えている。公益財団法人CIESFの協力のもと、日本語と算数数学…
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国際算数・数学コンテストと学習努力を称える国際イベントを通じ、算数・数学及び日本語のデジタル学習による学力向上に加え、挑戦経験や国際交流による自己肯定感・学習意欲・国際理解の育成を図る。また、2025年にスリランカで実施した事前調査の知見を基に、令和9年度以降の効果把握に向け、スリランカ又はカン…
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エジプト、インドネシア、フィリピンにおいて基礎学力検定「TOFAS」を実施し、国際比較に基づく客観的な課題抽出を行う。そのデータに基づき、日本型の指導法を伝える教員研修を実施するとともに、高品質ICT 教材「SPRIX Learning」を提供。評価・指導・学習・再評価の改善サイクルを現地に定着…
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対象国カリキュラムにおいて、対話を通じて実社会との接続を指導することが求められているため、日本の模擬授業実施や指導案作成を教師研修に導入して関数電卓を活用した授業提案と指導方法の定着を支援する。研修は教師の段階的な理解促進のため6回1セットで実施し、“主体的・対話的な深い学び”のための指導方法の…
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生徒の主体的学びの実現と数学的思考力の向上を目指すため、2期にわたるEDU-Port応援プロジェクトで構築した教師研修スキームを活用して、教育省およびエジプト日本学校(EJS)のProject Management Unit (PMU)と協働で関数電卓の検算手法やリアルライフ問題を盛り込んだ教材…
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本事業では、ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)が整備するアサガオやダイズ等の生物資源および研究基盤、日本の食文化を支えるイネや茶の教材活用を目指し、探究型教材を開発する。日米をはじめ各国をつないだオンラインおよび対面授業を組み合わせ、自然科学から社会科学、食品・栄養を扱う家庭科教育…
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個人別算数学習(タブレットを活用した公文式学習)や数の力を高めるプログラム等を複数の学校(私立・公立含む)に導入し、学習の効果として生徒の学力・非認知能力の変化を定性・定量的に示す。公教育の現状を把握し、現地のニーズに沿ったサービス提供と貢献のあり方を追求し、現地にて持続的な事業に繋げていけるか…
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一斉授業が主体の学校において「個人別の算数学習に一定期間継続的に取り組むこと」や、一般家庭や地域の施設も含めた多様な場における「教具を用いた学びの機会」についてのニーズ調査を行うとともに、それらの活用を通じて学力(主に計算能力)や学びに向かう姿勢、自己肯定感といった非認知能力を高めることができる…
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インドネシアの教育施策で謳われている、自ら考え学び続ける人材育成への貢献を目指し、前年度に引き続き関数電卓を用いた探究型授業を開発・実証する。 今期はこれまでの対象校の中からモデル校を選定し、教員研修を実施する。研修後は授業をモニタリングして技術的フォローアップを強化し、思考力の向上に寄与する授…







