EDU-Portニッポン公募事業*の採択プロジェクトを、地域、カテゴリー、フリーワードで検索することが可能です。ご関心のあるプロジェクトを探す際にお役立てください。
*調査研究(令和3年度~)、応援プロジェクト(令和3年度~)、パイロット事業(2016~2020年度)
**EDU-Portでは、公募事業で採択されたプロジェクトを原則採択年度の翌年度までご支援させていただいております。
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対話的・非言語的な身体表現に関心の高い国々と連携し、創造性や共感力など非認知能力を育む日本型教育「創作ダンス」のローカライズに取り組む。また、その成果を日本にフィードバックするプロジェクト。芸術・教育機関との国際的ネットワークを活用した『SOUSAKU-DANCE CAMP』を通じて、各国の文化…
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フィリピンで2024年から段階的に導入されている新国定カリキュラムでは、科学・社会科・数学分野の学力向上が優先されている。音楽教科は小学校第1-3学年で廃止となり、同カリキュラムが目指す総合的な人間力の育成を補完・強化する教育的アプローチへの期待が高まっている。本事業による楽器の活用を含めた日本…
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ケニアでは、以前より教科書にリコーダーが掲載されているが授業で実施されていない現状がある。そこでコンピテンシーベースドカリキュラムに則し、リコーダーを用いた音楽授業が現場で適切に実践されることを目指す。音楽教育経験のない教員でも実施できるように工夫した教材を用いて、研修を実施する。日本型音楽教育…
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インド政府が掲げる教育政策「NEP 2020」では、芸術や音楽を含む全人的な学びや、21世紀型スキルの育成が重視されている。本事業は、インドの公教育にリコーダーなどの楽器を用いた音楽教育を導入することで、児童の非認知能力を含む21世紀型スキルを育むことを目指す。さらにパイロット授業実施の協力先と…
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ハノイ市内の私⽴⼩学校でそろばんクラブ(課外授業)を展開。(現在5校にて2年間運営中)今後順次拡⼤予定。⽇本式そろばんを通じ、児童の計算⼒や集中⼒、学ぶ姿勢を育成する。あわせてベトナム国ハノイ市の教育大学等と連携し、学⽣に⽇本式そろばん指導法を伝え、将来にわたり広がる教育の仕組みをつくる。本事業…
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フィリピンの学校において当社の体力テスト集計webアプリ「ALPHA」を活用した日本式体力テスト及び生活習慣アンケートを実施することで、現地の児童生徒や教員が運動・健康について学習する機会を作る。また、児童生徒の体力の現状及び生活習慣に対する意識を調査し、将来の疾病予防に向けた施策の提案を行う。…
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既存の事業で培った英語モデルの知見を活かし、そのノウハウをインドネシア語環境に最適化した、質の高い保育の「スタンダードモデル」を開発・展開する。本事業では、母子保健法(KIA法)を背景とした国営企業および現地企業向けの受託運営を主要な社会実装の場と位置付け、日本型保育の実践・普及を推進する。さら…
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本事業では、当社のオンライン国際交流教育プラットフォーム「WorldClassroom」をアジア諸国等の教育現場に普及させ、日本とアジア諸国等の中高生によるオンライン国際交流を推進する。 これまで累計1,500回を超えるプログラム提供実績があり、その知見を踏まえて刷新した、文化紹介や産業人材育成…
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当社はカンボジア王国へのデジタル教科書の導入について進めており、2025年に「算数デジタル教科書の多言語機能におけるクメール語の翻訳精度向上プロジェクト」を完遂した。デジタル教科書の導入に際しては「現地教員のための指導資料」が必要と考えている。公益財団法人CIESFの協力のもと、日本語と算数数学…







